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HOMEエレクトロニクス電子デバイスニュース・トレンド解説 > 中国からの投稿論文が質・量ともに充実、ディスプレー学会

ニュース・トレンド解説

中国からの投稿論文が質・量ともに充実、ディスプレー学会

IMID 2017報告、総括編

  • 松枝 洋二郎=Tianma Japan
  • 2017/09/13 05:00
  • 1/5ページ

風光明媚な海雲台ビーチまで徒歩圏内の会場

 ディスプレー技術の国際会議「International Meeting on Information Display 2017(IMID 2017)」(2017年8月29~31日)が開催された韓国・釜山の「BEXCO(Busan Exhibition and Convention Center)」は、韓国で最も人気のある観光地と言われる海雲台(ヘウンデ)ビーチまで徒歩で行ける距離にある。ランチタイムを利用して、ビーチ沿いの風光明媚なレストランで優雅に食事やお茶を楽しむこともできる。海外からの参加者にとっては、行く価値があると思わせてくれる場所の1つであろう。

 最終日はとても天気が良かったので、筆者もランチタイムに足を延ばして久しぶりに海雲台ビーチを散策してきた。白い砂浜と碧い空と海のコントラストが素晴らしく、来年もぜひまた来てみたいと思わせてくれる景色だった。

ランチタイムに筆者が撮った海雲台(ヘウンデ)ビーチの写真
休憩時間にこのような場所を散歩できる会場というのは、なかなか魅力的である。
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