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2017国際ロボット展

「見て、感じて、考えて、働く」双腕ロボット

セイコーエプソン、多品種少量生産やJIT生産にも柔軟に対応

  • 松田 千穂
  • 2017/11/24 16:07
  • 1/1ページ
セイコーエプソンは、「見て、感じて、考えて、働く」をコンセプトに開発した自律型双腕ロボットを「WorkSense W-01」として製品化し、世界で順次発売する。発売時期は2017年末~2018年初にかけての冬季から、としている。作業させたい工程に機体を移動させると、ティーチングなしで組立・搬送作業を実行できるという。特に、多品種少量生産やJIT(Just In Time)生産が求められる自動車部品の製造現場に向く。

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