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2017国際ロボット展

ロボットが自ら多様なつかみ方を学習

安川電機・クロスコンパス、「AIピッキング機能」を共同開発

  • 松田 千穂
  • 2017/11/24 00:00
  • 1/1ページ
安川電機は、ロボットによるピッキング作業において対象物の認識や把持動作の生成、多様なつかみ方をロボットが自ら学習する技術「AIピッキング機能」を開発した。2017年10月に資本提携契約を締結したクロスコンパス(本社東京)と共同で開発したもので、新たなコンセプト「i3-Mechatronics」を具現化するソリューションの一環とする。部品の配膳システムや仕分けシステムへの適用を見込む。

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