ウエアラブル最前線【書籍】

進化するHMD、勃興するスマートウオッチ

2014/04/08 11:10
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日経エレクトロニクス 編
A4変型判 224ページ

定価:本体35,000円+税
読者特価:本体28,000円+税
ISBN:978-4-8222-7686-7
発行元:日経BP社
発行日:2014/4/14

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    本体35,000円+税

◆ウエアラブル機器の現在と未来やHMD、スマートウオッチなどの最新動向、利用される半導体技術などを徹底解説
◆ウエアラブル機器の応用事例を紹介、どういった用途、どういった場面でHMDやスマートウオッチを生かせるのか、ウエアラブル機器のキラー・アプリや普及シナリオも解説

HMDにスマートウオッチ、アクション・カメラまで――。
デジタル家電市場のけん引役として、こうしたウエアラブル機器が脚光を浴びています。例えば、HMDでは日常生活での利用を想定した「Google Glass」やゲーム用途の「Oculus Rift」が、スマートウオッチでは韓国Samsung Electronics社やソニーの製品が注目を集めています。スマートウオッチ市場には、米Apple社の参入も期待されており、2016年に1億台に達するとの予測もあります。

実際、機器メーカーだけでなく、半導体メーカーも、ウエアラブル機器に舵を切り始めました。例えば、米Intel社がウエアラブル機器を想定した低電力SoCを、米Qualcomm社は反射型ディスプレイ「Mirasol」を搭載したスマートウオッチを相次いで発表しています。ウエアラブル機器利用を視野に入れた、低消費電力な無線チップやモーション・センサなどの提供も始まっています。

そこで本書では、HMDやスマートウオッチなどの最新動向、ウエアラブル機器に利用される半導体技術などを取り上げました。また、ウエアラブル機器の応用事例を紹介しながら、どういった用途、どういった場面でHMDやスマートウオッチを生かせるのか、ウエアラブル機器のキラー・アプリや普及シナリオに迫りました。

書籍

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