セミナー/イベント
日経エレクトロニクスセミナー

国際ロボット・カンファレンス2013

~工場から医療、家庭に活躍の場を広げるロボットたち~

印刷用ページ
 

お申し込み受付は終了しました

※当日受付を承ります。直接会場にお越しください。

リアルタイムで変わる状況に応じて、自律的に動作するロボット。主に製造現場を活躍の場としていたロボットが、医療や家庭、屋外などに少しずつ進出しています。人の介護や、施設での道案内、家事の代理など、さまざまな用途に広がろうとしています。製造支援ロボットと生活支援ロボットのどちらの市場も、大きく成長していくでしょう。

このたび、組込みシステム技術協会(JASA)と日経BP社(日経エレクトロニクス、日経ものづくり、デジタルヘルスOnline)は、各国で生まれた最先端のロボット技術が集まるカンファレンス「国際ロボット・カンファレンス 2013」を共同開催します。2012年にJASAと日経エレクトロニクスで開催したセミナーを発展させたものです。

今回注目するのは、製造現場を支えるロボットの最新技術の他、生活を支援するサービス・ロボットの進化の動向です。工場を出たロボットたちには、より多くの障害が置かれた環境への適応や、より予測しづらい事象への対処が求められます。センシングと駆動の高度な連携が欠かせません。国内外から講師を招いて、各社がロボットに込めた最新技術について解説します。ロボットを用いたデモや展示の実施もあります。

概要

日時:2013年06月25日(火)09:30~17:25(開場09:00)予定
会場:ソラシティ カンファレンスセンター(東京・お茶の水)
共催:日経エレクトロニクス/日経ものづくり/
デジタルヘルスOnline/組込みシステム技術協会

受講料(税込み)

  • 一般価格46,300円
  • 受講料には「日経エレクトロニクスDigital版セット購読(最新号1冊+1年26冊)」、または「日経ものづくり購読(1年半18冊)」が含まれます。ご送本開始は開催後になります。また、いずれかのご選択誌を現在購読中の方は、購読期間を相当分延長させていただきます。
  • ※受講料には、昼食は含まれておりません。
  • ※受講料に含む「日経エレクトロニクス」または「日経ものづくり」購読を登録させていただく方には、ニュース配信を設定いたします。
  • ※満席になり次第、申込受付を締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。

プログラム詳細

9:30~9:35

開会あいさつ  組込みシステム技術協会 理事/技術本部長 漆原 憲博

基調講演

9:35~10:35

Unlocking Robotics' Economic Potential

米iRobot社
CTO

Paolo Pirjanian 氏

iRobot Corporation designs and builds robots that make a difference. A pioneer in the robot industry, iRobot has been exploring possibilities, finding solutions and helping people for more than 22 years. Dr. Paolo Pirjanian, iRobot's CTO, will present his technology vision and the company's business model. Both technological and economic factors contribute to iRobot's success as one of the world's only US-publicly traded robotics companies – Pirjanian will provide insight into their overall strategic approach to global robotic technology leadership as well as offer specific examples of new technologies that the company is developing.

講師略歴

Dr. Paolo Pirjanian oversees technology, research and advanced development. Prior to joining iRobot, he served as chief executive officer of Evolution Robotics, Inc. for seven years. Before that, Pirjanian was the company's chief technology officer. Earlier in his career, he worked as a lecturer in the computer science department at the University of Southern California and as a researcher at the NASA Jet Propulsion Laboratory where he received the Technical Leadership Award. Pirjanian is the former U.S. chairman of IEEE Robotics and received the IEEE Robotics and Automation Society Early Career Award in 2004. He holds a Ph.D. in robotics from Aalborg University.

※英語による講演には、逐次通訳(英語→日本語)が付きます。

休憩(10:35 - 10:45)

10:45~11:30

日本のロボット研究開発動向

産業技術総合研究所
知能システム研究部門 ディペンダブルシステム研究グループ 研究グループ長

中坊 嘉宏 氏

医療・介護などのサービスロボットをはじめ、新しい産業用ロボットや、震災後の災害対応ロボットなど、実用化に向けた研究開発が近年加速している。本講演では、内外の研究開発動向について、国のプロジェクトや国際標準化の状況、またソフトウェア基盤技術や安全性評価体制などを中心に紹介する。

講師略歴

2000年 東京大学大学院計数工学科修了、博士(工学)。産総研知能システム研究部門ディペンダブルシステム研究グループ主任研究員を経て、現職。次世代ロボットの実用化に向けた研究開発、特にNEDO生活支援ロボット実用化プロジェクトにおける機能安全、RTミドルウェアの高信頼化、モデルベースツールチェーン構築等に従事。

11:30~12:30

サービス・ロボットの最新動向と将来 ~FUROシリーズのビジネスと技術~
The Trend & Vision of Service Robot - FURO Series Business & Technology

Future Robot
CEO

Song, Se-Kyong 氏

サービスロボットは今後5~10年の間にますます発展し、大規模な市場を構築するでしょう。2022年に韓国のサービスロボット市場は約22兆ウォン(1兆9580億円)となり、ロボット技術を活用した様々な新規ビジネスが登場するでしょう。この種の発展性の高い市場を作るために、我々は産業用ロボットと比較してサービスロボットを理解しなければいけません。サービスロボットは人間の情報を必要とし、その場で人間とのリアルタイムなふれあいを提供します。サービスアプリケーションがたくさん存在するように、サービスロボット産業においても、一つの会社が多数のロボット技術や製品をコミットすることはできません。したがって、サービスロボットにおいては、他の産業との破壊的な協業を強く要求されます。FutureRobot社は、ICT(情報通信技術)+ロボットの組み合わせによる革新的な集中を予め形成することに成功しました。そして、FutureRobot社は、ICT(知性のあるアバタ―、多言語、タッチモニター、遠隔制御)とオープンなソフトウェア(OPRoS: Open Platform for Robotic Services)を組み合わせて、ロボットFUROシリーズを開発しました。ロボットFUROシリーズ(ロボットサイネージ)は、キオスク端末や電子看板の交換を機に世界中に出荷されています。
Service robots will grow and build up large-scale market in 5 ~10 Years. In 2022 year, Korea market will be about 22 trillion KRW and new businesses with robotic technologies have been emerged. In order to make this kind of high potential market, we have to understand service robot compared with industrial. Service robot require human information and provide real-time interaction to human at on-site. And more in the service robot industry, as there are lots of service applications, one company cannot commit all kinds of robotic technologies and products. Therefore, service robot strongly require disruptive cooperation with other industries. FutureRobot Co., Ltd has successfully preformed innovative convergence with ICT (information communication technology) + Robotics. And FutureRobot developed Robot FURO series with ICT (intelligent avatar, multi-language, touch-monitor, remote control etc) and open software (OPRoS_Open Platform for Robotic Services). Robot FUROs (robotic signage) have been distributed in world-wide with replacement of Kiosk and Digital Signage.

講師略歴

Ph.D, Graduated From KAIST, Specialized in Robotics & Control
2002~2008 Worked in Samsung Electronics
2008~2009 Worked in Philips Electronics
2009.08 Established Future Robot Co., Ltd.
2011, 2012 Awarded several notable awards from the government
- Won official commendation from Knowledge and Economy Minister at the 2011 KOREA ROBOT AWARD
- Won official commendation from Small and Medium Business Administration at the Venture-Startup Festival 2012 and the Innovative Technology Show 2012

※英語による講演には、逐次通訳(英語→日本語)が付きます。

昼休憩(12:30 - 13:30)

◆午後講演(A会場、B会場の2会場で同時進行となります。)

13:30~14:15

介護支援ロボットおよび関連要素技術の開発
[生活支援、A会場]

東海ゴム工業
新事業開発研究所 健康介護事業準備室 室長

郭 士傑 氏

少子高齢化による介護者不足の問題を解決するための一助として、理化学研究所と共同で介護支援ロボットを研究開発している。安全で優しく人に接するロボットを実現するために、触覚機能を有する柔軟なロボット外装を開発しており、それを実現するための要素技術として、ゴム製面状触覚センサを開発した。このセンサは、介護支援ロボットだけではなく、介護マットレスをはじめ、他の福祉機器にも応用が期待されている。

PCを活用したロボット設備システムの構築
[製造支援、B会場]

デンソーウェーブ
FA技術サポートセンター 副センター長

米山 宗俊 氏

生産技術の自社開発と、設備内製化へのこだわりから生まれた「産業用ロボット(デンソーロボット)」と「産業用ロボットを活用した設備の自動化」を紹介します。また、設備のフレキシビリティを向上させ、設備設計・製作の期間を大幅に短縮できる「PCを活用したロボット制御」と、ライン稼働率の向上・業務効率化・故障の予知予防など、厳しい稼動条件や事業環境に対応する「工場情報システムの導入」について講演します。

講師略歴

システムインテグレータとして、公共施設へのネットワーク、クライアント・サーバ構築、システム開発、オペレーション指導を担当。その後、2007年よりロボット事業に従事し、ロボット導入支援から、ソフトウェアに関する商品企画、設計、開発、技術サポートを担当し、現在に至る。

移動休憩(14:15 - 14:20)

14:20~15:05

歩ける原理に基づく、受動歩行ロボット開発の将来性
[生活支援、A会場]

名古屋工業大学
大学院工学研究科 教授

佐野 明人 氏

受動歩行ロボットは、アクチュエータ、センサおよび制御を一切用いずに、緩やかな下り坂を歩くことができます。脚軌道が予め決められているわけではなく、歩行機のもつダイナミクスと環境との相互作用のみによって、理想とする自然な歩容を形成します。これは、本質的に「歩ける」ことを意味しています。したがって、受動歩行は、歩ける力学的原理(歩行の力学)を探究する上で非常に重要です。また、受動歩行は自然でエネルギー効率が高いことで知られ、ヒトの歩行に近いとも言われています。本講演では、10年以上にいたる研究を動画やデモを交えて一挙に紹介し、その将来性について述べる。72kmの連続歩行を達成した歩行ロボット、歩くアンドロイド、ダイナミックな走行ロボット、脚式の運搬機、無動力の歩行支援機などです。

講師略歴

1987年 岐阜大学大学院工学研究科精密工学専攻修士課程修了。同年 岐阜大学工学部機械工学科助手。1992年 電気通信大学助手。1994年 名古屋工業大学講師、1998年 助教授、2005年 大学院工学研究科機能工学専攻教授、現在に至る。1992年博士(工学)(名古屋大学)。2002年 スタンフォード大学客員研究員。日本機械学会フェロー。平成22-23年度 日本ロボット学会理事。

安全・快適に人と協働する、自動車組立ロボット
[製造支援、B会場]

首都大学東京
システムデザイン学部 准教授

武居 直行 氏

自動車の組立工場には、多くの人が働いています。また、産業ロボットも柵の中で働いています。本講演では、これまでとは異なり、柵なしで人と同じ空間で共に働くロボットについて紹介します。まず、ウィンドウガラスを自動車に取り付ける作業をアシストするロボットです。従来二人の作業者によって行われてきた作業でしたが、これを一人の作業者と協働して搭載しています。つぎに、スペアタイヤを自動車のトランクに搭載する作業を自動で行うロボットが導入されています。いずれのロボットも、トヨタ自動車の組立工場にて既に実用化され、これまで数年間働いています。

講師略歴

2000年 大阪大学博士後期課程修了。2000年 大阪大学助手。2003年 名古屋工業大学寄附講座講師。その後、准教授を経て、2008年 首都大学東京准教授、現在に至る。ロボット・メカトロニクスの運動制御、力学的な人間・機械協調系、水中ロボット、ロボットによる自動化などの研究に従事。

休憩(15:05 - 15:20)

15:20~16:05

介護から自助へ ~超高齢化社会を元気にする、ロボットを活用したソリューション事業~
[生活支援、A会場]

大阪工業大学
工学部ロボット工学科 教授

本田 幸夫 氏

日本の高齢化率は23%を超え、医療・介護費支出の増加が大きな課題となっている。病院や介護現場は労働集約型の産業であり、ロボット技術を活用したケアの取り組みには消極的といわざるを得ない。そこで、パナソニックで進めてきた現場の困りごとを解決する提案型ビジネスを進化させることで、オールジャパンのロボット群を活用するトータルソリューション活動を開始した。具体的には、介護をする方の身体的・精神的負担をロボット技術で軽減し、元気に生き生き働く環境を提供する。そして、介護される人も自助の意識を持ってロボット技術を積極的に活用することで、元気社会の実現を目指している。その活動を紹介する。

講師略歴

1980年~ 日本電装(現デンソー)にてパワーウインド等補機の開発、設計業務に従事。1989年~ 松下電器産業(現パナソニック)にて、高効率モータの開発設計に従事したのち、マレーシア松下モータの経営を担当。2007年よりパナソニック本社技術部門にて生活支援ロボット事業推進を担当後、2012年12月退社。
2013年より、大阪工業大学 工学部ロボット工学科 教授、および生活支援ロボットのペンチャーカンパニー アルボット社の代表。現在に至る。

スマホ感覚で使える、ロボットサービスの作り方
~ユビキタス ネットワーク ロボットプラットフォームを利用したロボットサービス開発~
[生活支援、B会場]

国際電気通信基礎技術研究所(ATR)
社会メディア総合研究所 兼 知能ロボティクス研究所 所長

萩田 紀博 氏

商業施設、病院、家、などの日常生活空間において、人々の生活を物理的・情報的に支援するための技術として、ATRではセンサ、ロボット、スマートフォンなどを連携させるユビキタス ネットワーク ロボット技術の研究開発(総務省委託研究)を進めてきました。この技術によって、環境のセンサや、商業施設のロボット、スマートフォン上のアプリなどを連携させた『どこでも』『あなただけ』『いまだけ』の生活支援サービスが可能になります。さらに、このようなロボットサービスを開発しやすくするサービス連携システム「ユビキタス ネットワーク ロボットプラットフォーム(UNR-PF)」を開発・公開しました。そのUNR-PFを利用したロボットサービスについて、実際の商業施設などでの実証実験の結果を交えて紹介します。

講師略歴

1978年、慶応義塾大学大学院 工学研究科 修士終了。 1978年、日本電信電話公社 武蔵野電気通信研究所 基礎研究部 入所(手書き漢字認識の研究)。 1989年、米国カリフォルニア州立大学バークレー本校 心理学科 客員研究員。 1990年、NTT基礎研究所 研究企画部 育成担当課長。 1996年、NTTコミュニケーション科学研究所 研究企画部長。 2001年、国際電気通信基礎技術研究所 メディア情報科学研究所 所長(人とロボットのコミュニケーション、ネットワークロボットを研究)。2002年 同 知能ロボティクス研究所長 兼務。2009年、ATRフェロー。2011年、社会メディア総合研究所長・知能ロボティクス研究所長 兼務、現在にいたる。 2006年 日本学術会議連携会員。

移動休憩(16:05 - 16:10)

16:10~16:55

生活支援ロボットHSRの開発
[生活支援、A会場]

トヨタ自動車
パートナーロボット部 先行開発室 第3先行開発グループ 主任

礒部 達 氏

少子高齢化による労働力、介護者不足や高齢者、障がい者のQOL向上といった課題を解決するため、小型、安全な生活支援ロボットHSR(Human Support Robot)の開発を行っています。本講演では、まず当社のパートナーロボットの開発状況を簡単に紹介し、その中でも昨年発表した生活支援ロボットHSRについて、開発の経緯、特徴、開発状況、今後の取り組みなどを詳しく解説します。

講師略歴

2003年、京都大学大学院工学研究科機械工学専攻修士課程修了。同年より、三菱重工業にて産業用ロボットの開発、設計業務に従事。2007年より、トヨタ自動車にてサービスロボットの開発、設計業務に従事。

自動運転車両開発用プラットフォーム「RoboCar MV2」
[生活支援、B会場]

ゼットエムピー
取締役 営業部部長

西村 明浩 氏

低炭素社会における新しい交通システムと、安全で快適なモビリティの実現に向けて、カー・ロボティクス(カーエレクトロニクス+ロボット工学)の研究開発を支援するプラットフォーム「RoboCarシリーズ」を展開している。ここでは、自動運転車両の開発に必要となる走行ルートの自動計算機能を搭載した最新プラットフォームRoboCar MV2を中心に、RoboCarシリーズの開発経緯、センシング・制御技術などを紹介します。

講師略歴

1997年、横浜国立大学大学院工学研究科博士課程前期修了。人型ロボット「nuvo」、家電ロボット「miuro」、カー・ロボティクスプラットフォーム「RoboCarシリーズ」などの技術企画・プロジェクト管理や、ロボット技術によるソリューション事業に従事。

移動休憩(16:55 - 17:00)

特別講演

17:00~17:25

日本発の国際標準を狙う次世代のロボット開発プラットフォームOpenEL
[B会場]

組込みシステム技術協会
理事、技術本部 応用技術調査委員会 プラットフォーム研究会 委員長

中村 憲一

OpenEL(Open Embedded Library)とは、モータの制御やセンサの入出力等におけるソフトウェア・インタフェースを標準化した次世代のロボット開発プラットフォームです。現在、JASAが中心となって仕様策定作業を進めるとともに、米国を拠点とする世界的な標準化団体であるOMG (Object Management Group)において、世界各国にOpenELの国際標準化を提案しています。本講演では、OpenEL 1.0の仕様、OMGにおける国際標準化活動、今後のロードマップ等について紹介します。

講師略歴

1996年、電気通信大学 電気通信学部機械制御工学科卒業。航空宇宙技術研究所(JAXA)、三菱スペース・ソフトウエアにて制御システムの研究開発に従事。その後、日本シグナスソリューションズ、レッドハットなどを経て、現在はロボット技術、コンパイラ、リアルタイムOS、GNU/Linuxシステム、Android等に関する研究開発を行っている。 ISO/IEC JTC1/SC22/WG21(C++)国内委員会 エキスパート、情報処理学会 正会員、日本ロボット学会 正会員、組込みシステム技術協会 理事兼プラットフォーム研究会委員長を務める。

17:30 - 18:30

開催記念交流会

  • ※講演時刻等、随時更新いたします。また、プログラムは変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。

お申し込み受付は終了しました

※当日受付を承ります。直接会場にお越しください。

■E-mailアドレス:
お申し込みにはE-mailアドレス(携帯電話不可)が必要です。
■受講料のお支払い:
お支払い方法が「請求書」希望の方には、後日、受講券・請求書をご郵送いたします。
ご入金は銀行振込でお願いいたします。なお、振込手数料はお客様のご負担となりますので、あらかじめご了承ください。
「クレジットカード支払」の方には、受講券のみをお送りいたします。
■お申し込み後のキャンセルおよび欠席:
お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
■最少開催人員:
40名。参加申込人数が最少開催人員に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。

マイページ

マイページのご利用には日経テクノロジーオンラインの会員登録が必要です。

マイページでは記事のクリッピング(ブックマーク)、登録したキーワードを含む新着記事の表示(Myキーワード)、登録した連載の新着記事表示(連載ウォッチ)が利用できます。

協力メディア&
関連サイト

  • 日経エレクトロニクス
  • 日経ものづくり
  • 日経Automotive
  • 日経デジタルヘルス
  • メガソーラービジネス
  • 明日をつむぐテクノロジー
  • 新・公民連携最前線
  • 技術者塾

セミナー/イベント検索

名称から探す

検索

開催日から探す

日以降(1カ月間)

検索

お薦めセミナー/イベント

【(重要)「日経ID」統合について】

日経BPパスポートは、2014年4月30日から、「日経ID」に統合いたしました。
詳細につきましてはこちらをご覧ください。
技術者塾

セミナー/イベント・カレンダー