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NEテクノロジー・シンポジウム2012 @CEATEC

NE Technology symposium 2012 @CEATEC

デジタル家電をはじめとした、最新エレクトロニクス技術のお披露目の場であるCEATEC JAPAN会場にて、「NEテクノロジー・シンポジウム@CEATEC」を開催します。

今回、取り上げるテーマは、「インタフェース」「HTML5」「無線HD伝送」「SSD」「有機EL照明」の5つのセッション。いずれも、日経エレクトロニクスがいま注目する技術です。

展示会場もじっくり見ていただくために、各セッションとも3時間とコンパクトにまとめ、内容を凝縮しました。研究開発の最前線などでご活躍されている方々を招聘し、最新動向などを解説します。

会場にお立ち寄りの際、NEテクノロジー・シンポジウム会場にも足を運んでいただければ幸いです。

概要

日時:2012年10月5日(金) 10:00~13:00、14:00~17:00 予定
会場:アパホテル 東京ベイ幕張 ホール2F(JR京葉線「海浜幕張」駅より徒歩5分)
主催:日経エレクトロニクス
協力:CEATEC JAPAN

受講料(税込み)

  • 一般価格24,500円
  • 日経エレクトロニクス(NE)読者価格20,500円
  • ◇一般価格には「日経エレクトロニクス購読(半年13冊)」が含まれます。ご送本開始はセミナー開催後になります。
  • ◇日経エレクトロニクス定期購読者の皆様は、NE読者価格でお申し込みいただけます。
  • 日経エレクトロニクスPremium購読者の皆様は、Premium読者価格(一般価格の50%割引)で受講いただけます。
  • ※ 一般価格に含む日経エレクトロニクス購読をご登録させていただく方には、NEニュース配信を設定いたします。
  • ※ 満席になり次第,申込受付を締め切らせていただきますので,お早めにお申し込みください。

プログラム詳細

10:00~13:00

1-A: インタフェース

1-B: HTML5

家電の姿を変える次世代インタフェース最前線 ~給電能力向上や集約化がカギに

機器同士を接続する機器間インタフェース技術が今、新しい時代を迎えています。これからは、データ伝送と共に、「給電機能の向上」と、ケーブル1本で複数規格の信号を伝送できる「集約化」が新たな競争軸に加わりつつあります。こうした機器間インタフェース技術の最新動向を解説します。

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HTML5最前線 ~あらゆるデジタル家電を飲み込む大変革が始まる

スマートフォン、テレビ、カーナビ、デジタル・サイネージなど、様々な機器にHTML5に準拠したアプリケーション・ソフトウエア実行環境が搭載されようとしています。なぜ、今、各社がHTML5の採用を加速するのか。その先には何があるのか。第一線で活躍する方々に語っていただきます。

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14:00~17:00

2-A: 無線HD伝送

2-B: SSD

2-C: 有機EL照明

無線LAN超高速化時代
~次世代Wi-Fiが描くリビングルームの未来

Gビット/秒級の超高速無線LAN規格「IEEE802.11ac」や、ミリ波通信を活用する「IEEE802.11ad」の実用化も秒読みの段階です。無線LANの高速化は家庭の機器をどのような姿に変えていくのでしょうか。キー・プレイヤーが、無線LANによるリビングルームの将来像や無線LAN規格のロードマップを解説します。

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SSD最前線
~新型メモリが高速・低電力化をもたらす

ストレージ・デバイス「SSD」は、新型不揮発性メモリを組み合わせることによって、高速・低電力化を実現する取り組みが活発になっています。この開発最前線を解説します。

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普及期近づく有機EL照明の開発最前線
~蛍光灯を追い越し、LED照明に迫れるか

2014~2015年が本格的普及の分岐点となる「有機EL照明元年」をにらんで、開発が加速している。現時点の発光効率はLED照明とはまだ距離がある。価格も高い。市場戦略と絡んだ技術課題もまだ多い。有機EL照明は、市場展望という点でどこまで「明るく」なれるか。その取り組みや見通しを紹介する。

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  • ※講演時刻等、随時更新いたします。また、プログラムは変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。
■受講料のお支払い:
後日、受講券・ご請求書を郵送いたします。ご入金は銀行振込でお願いいたします。
なお、振込手数料はお客様のご負担になりますので、あらかじめご了承ください。
■お申し込み後のキャンセルおよび欠席:
お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
■最少開催人員:
15名。参加申込人数が最少開催人員に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。

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