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HOMEエネルギー > ニッケルが水の高効率な電気分解用触媒に、Stanford大学が開発

ニッケルが水の高効率な電気分解用触媒に、Stanford大学が開発

  • 野澤 哲生=日経エレクトロニクス
  • 2014/08/25 10:34
  • 1/1ページ
 米Stanford Universityは2014年8月22日、水を1.5Vと低電圧かつ白金(Pt)並みの高効率で電気分解する新しい触媒を開発したと発表した。燃料電池に向けた水素ガスを低コストに得る手段として使える可能性がある。
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