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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 1608サイズのチップ型パワーインダクター、村田と東光がスマホ向けに共同開発

1608サイズのチップ型パワーインダクター、村田と東光がスマホ向けに共同開発

  • 小島 郁太郎=日経エレクトロニクス
  • 2014/08/11 23:38
  • 1/1ページ
村田製作所と東光は、1.6mm×0.8mm×0.8mmと小さくて低背のチップ型パワーインダクター「DFES」を共同開発した。金属磁性粉(東光の登録商標では「メタルアロイ」)を使った巻き線インダクターで、スマートフォンやウェアラブル機器などの小型携帯機器の電源回路に向ける。
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