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アマダ、ファイバーレーザー発振器の生産能力を増強---富士宮事業所に大規模なクリーンルームを新設

中山 力=日経ものづくり
2014/05/29 14:03
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 アマダは、世界的に受注が増加しているファイバーレーザー発振器の量産体制を確立するため、同社の富士宮事業所組立工場(第5工場)内に清浄環境内で個別にクリーン度を維持できる大規模な「クリーンルーム」を新設した。これによりレーザー発振器の最大生産能力は月産40 台となり、従来の2.5 倍の供給体制が整う。

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