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ホンダ、国内の受注残は「10万台半ば」、「フィット」「N-WGN」「ヴェゼル」が好調

  • 清水 直茂=日経Automotive Technology
  • 2014/01/31 20:03
  • 1/1ページ
 ホンダは2014年1月31日に開催した第3四半期決算発表の場で、国内販売における現在までの受注残は「10万台半ば」(同社副社長の岩村哲夫氏)に達していることを明らかにした(図1)。昨年9月に全面改良した「フィット」と年末に新しく発売した「N-WGN」、「ヴェゼル」の販売が「特に好調だ」(岩村氏)とする。
48V化で変わるHEV勢力図
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Valeo社、Continental社、Infinion社など主要企業が講演


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