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「京都燃料電池アライアンス」が発足、固体水素源型の実用化を目指す

  • 河合 基伸=日経エレクトロニクス
  • 2014/01/10 14:24
  • 1/1ページ
 ロームやアクアフェアリー、京都大学などは、水素化カルシウムを用いる固体水素源型燃料電池システムの実用化と普及を目指して、「京都燃料電池アライアンス」を立ち上げた。2014年1月9日には、同アライアンスの拠点となる京都市成長産業創造センターにおいて発足式を開催した。
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