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日立、ARと3Dデータ処理を用いた遠隔地作業の支援技術を開発---海外プラントなどの現場を支援

  • 中山 力=日経ものづくり
  • 2013/12/10 19:26
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 日立製作所は、AR(Augmented Reality : 拡張現実感)と3Dデータ処理を用いた遠隔地作業支援技術を開発した。海外におけるプラントなどの現場作業を監督者がいる遠隔地から支援することを目的とする。作業者と監督者がリアルタイムで作業の進捗状況を共有し、作業者の視野に監督者からの指示内容を直接表示できる。精度の高い作業支援の実現とともに、熟練技術者の技術・技能の伝承にも活用する。

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