• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 「Si半導体を使うミリ波無線通信端末の実用化にメド」、富士通らが雑音1/3の信号生成回路を開発

「Si半導体を使うミリ波無線通信端末の実用化にメド」、富士通らが雑音1/3の信号生成回路を開発

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/10/08 18:45
  • 1/1ページ
富士通と富士通研究所は、Si半導体を用いたミリ波送受信機への適用を狙い、低雑音な信号生成回路を開発した。今回の回路の開発によって、車載レーダーなどのミリ波無線通信端末を、Si半導体を使って実用化するメドを付けたという。
【技術者塾】(5/17開催)
キャパシタ応用を広げるための基礎と活用のための周辺技術


省エネルギー社会に則した機器を、キャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月17日
会場 : BIZ新宿
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ