• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > OKIエンジニアリング、IPC-TM-650 2.3規格に準拠した基板材料試験の受託サービスを開始

OKIエンジニアリング、IPC-TM-650 2.3規格に準拠した基板材料試験の受託サービスを開始

  • 大石 基之=日経ものづくり
  • 2013/10/04 13:51
  • 1/1ページ
 OKIグループの信頼性評価と環境保全の技術サービスを展開するOKIエンジニアリング(本社東京)は、電子回路向けの基板材料において、国際的業界標準のIPC-TM-650 2.3規格に準拠した各種試験の受託サービスを開始した。業界に先駆けて、需要が高い30項目について、ワンストップで試験を実施し、基板の開発・製造・部品実装を行う顧客をサポートする。IPC-TM-650 2.3は、米国電子回路協会(IPC)が制定した電子回路基板材料の性能に関する規格。
【技術者塾】(6/6開催)
最適制御とモデル予測制御の基礎から応用展開まで


最適制御の基礎と数値解法の考え方を解説した上で、モデル予測制御の問題設定、実時間アルゴリズム、そして最先端の応用事例について解説します。実際に応用する際の手順がイメージできるよう、簡単な例題を交えて説明します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月6日
会場 : BIZ新宿 (東京・西新宿)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ