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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 京大と浜ホトがフォトニック結晶レーザーで0.2Wの連続出力、来春に浜ホトがサンプル出荷

京大と浜ホトがフォトニック結晶レーザーで0.2Wの連続出力、来春に浜ホトがサンプル出荷

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/10/03 14:18
  • 1/1ページ
京都大学 野田進氏(工学研究科教授、光・電子理工学教育研究センター長)と浜松ホトニクスらのグループは、フォトニック結晶レーザーの実用化に世界に先駆けて成功したと発表した。具体的には、0.2Wで連続光出力が可能なフォトニック結晶レーザーで、製品として提供可能な信頼性や品質を確保できるメドを付けた。2014年春には、同レーザーの応用装置を開発するメーカーに向けて、浜ホトがサンプル出荷を始める予定である。
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