• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > 川崎重工子会社、2011年の排出ガスに対応したホイールローダを発売

川崎重工子会社、2011年の排出ガスに対応したホイールローダを発売

  • 高田 憲一=日経ものづくり
  • 2013/09/30 12:50
  • 1/1ページ
 川崎重工業が66%出資するKCM(本社兵庫県・稲美町)は、「特定特殊自動車排出ガス2011年基準」に対応した新型ホイールローダ「Z7シリーズ」の新機種「70Z7」(バケット容量:3.0m3、運転質量:14.2t)を2013年10月1日に発売する。同基準は、ほとんど全ての建設機械や農業機械、産業機械が対象となる。
【技術者塾】(5/18開催)
エンジンのプロが教える 自動車エンジンの基礎・最新技術・将来

~高圧縮比化や可変圧縮比化、リーンバーン、HCCI、ヒートマネージメントなどについても解説~


トヨタ自動車で長年エンジンの設計開発を手掛けた講師が、エンジン技術を基本から解説します。その上で、地球温暖化/エネルギー・セキュリティーなどの点から考慮すべき技術課題を整理。エンジンの最新技術や、将来の動力源の技術動向、棲み分けについて解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月18日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経ものづくり

おすすめ