• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > 三菱重工、燃料電池とマイクロガスタービンの複合発電システムで4000時間連続運転

三菱重工、燃料電池とマイクロガスタービンの複合発電システムで4000時間連続運転

  • 高田 憲一=日経ものづくり
  • 2013/09/20 18:07
  • 1/1ページ
 三菱重工業は、固体酸化物型燃料電池(SOFC)とマイクロガスタービン(MGT)を組み合わせた出力200kW級の複合発電システムで、4000時間超の連続運転を達成した(図1)。2013年3月から東京ガスの千住テクノステーション(東京都荒川区)に設置して稼働させており、現在までトラブルなく連続運転をしている。
【技術者塾】(6/15,7/7開催)
トヨタの課題解決の基本「QCストーリー」の実践


PDCAをきちんと回して仕事をうまく進める方法の基本である「QCストーリー」について、具体的な実施手順と要点を学習します。QCストーリーは、トヨタ自動車およびトヨタグループをはじめ、多くの企業で活用されている手法です。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月15日 / 2016年7月7日
会場 : Learning Square新橋 / リファレンス大博多貸会議室
主催 : 日経ものづくり

おすすめ