• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計 > 日立がCadenceのFPGAプロトタイピング・システムを使い、組み込みソフト開発を効率化

日立がCadenceのFPGAプロトタイピング・システムを使い、組み込みソフト開発を効率化

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/07/18 14:19
  • 1/1ページ
米Cadence Design Systems社は、日立製作所がCadenceのFPGAベースのプロトタイピング・システム「Rapid Prototyping Platform(RPP)」を使用して、IT製品のソフトウエア開発を効率化したと発表した。これによって、日立は、IT製品を市場投入するまでの期間を短縮できるという。
【技術者塾】(6/3開催)
センサ情報活用のためのセンシングモデル化の基礎と応用


センサの活用のためには、センシング対象をいかにモデル化するかが技術構築の上で鍵となり、数理的・信号処理的や人工知能論的アプローチの活用が基本となります。本講演では、モデル化過程において幅広く使えるこれらのアプローチの基礎をできる限り実利用に沿う形で解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月3日
会場 : BIZ新宿 (東京・西新宿)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ