• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > ドイツの受動部品メーカー、日本で産業分野の開拓を本格化

ドイツの受動部品メーカー、日本で産業分野の開拓を本格化

  • 三宅 常之=Tech-On!
  • 2013/07/10 00:00
  • 1/1ページ
 ドイツの大手受動部品メーカーが、日本の産業用電子機器市場の本格的な開拓に乗り出す。このメーカーはドイツWürth Electronics社。2013年1月に半導体の輸入・開発・販売を手掛けるアルティマと販売代理店契約を結び、設立から60年を経て初めて日本市場に進出した。日本市場では、社会インフラ分野向けのエレクトロニクス市場の拡大が見込まれている。
【技術者塾】(5/26開催)
シミュレーション要らずの熱設計・熱対策

~熱を電気回路に見立てて解析、演習で応用力アップ~


本講演を受講すると、シミュレーションに頼らない実践的な熱対策・熱設計ができるようになります。演習を通して実際に熱を解析し、熱設計への理解を深められます。現場で応用できる熱解析ツールを自分で作成できるようになります。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月26日
会場 : 化学会館 7F(東京・御茶ノ水)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ