• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクスアナログ > M/A-COM、挿入損失が小さいKa帯向けSPDTスイッチICを発売

M/A-COM、挿入損失が小さいKa帯向けSPDTスイッチICを発売

  • 山下 勝己=テクニカル・ライター
  • 2013/07/03 13:43
  • 1/1ページ
 米M/A-COM Technology Solutions社は、挿入損失が小さいKa帯向けSPDT(単極双投)スイッチIC「MASW-011036/MASW-010646」を発売した。対応する周波数帯域は26G~40GHz。挿入損失は、MASW-011036が0.7dB、MASW-010646が0.6dBである。同社によると、「挿入損失は業界で最も低い」という。VSAT(very small aperture terminal)システムや、レーダー・システム、無線通信機器などに向ける。
【技術者塾】(5/17開催)
キャパシタ応用を広げるための基礎と活用のための周辺技術


省エネルギー社会に則した機器を、キャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月17日
会場 : BIZ新宿
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ