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「2013年度はメモリ向け設備投資が復活する」、アドバンテスト社長の松野氏

  • 大下 淳一=日経BP半導体リサーチ
  • 2013/04/25 21:53
  • 1/1ページ
 アドバンテストは2013年4月25日に開催した決算説明会において、2013年度の事業見通しを発表した。登壇した同社 代表取締役 兼 執行役員社長の松野晴夫氏は、「2013年度はメモリ(向け設備投資)の復活に期待している」と語った。同年度に、非メモリ向け事業は30億~40億円の減収となる見通しである一方、メモリ向け事業は100億~120億円の増収を見込んでいるという
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