設計力向上 開発手法と支援ツールの動向・事例
 

ラティス、DMUツールの新バージョンで設計変更への対応機能を強化

中山 力=日経ものづくり
2013/04/18 08:00
印刷用ページ
 ラティス・テクノロジー(本社東京)は、軽量3Dデータ「XVL」を使ったデジタルモックアップ(DMU)ツールの新バージョン「XVL Studio Ver.12.0」を2013年4月19日に発売する。新バージョンでは、設計変更によって3Dデータの構成や形状、属性などに関する情報が変わった際に、変更箇所の把握や変更内容の反映を実現する機能を強化した。

ここから先は日経テクノロジーオンライン会員の方のみ、お読みいただけます。
・会員登録済みの方は、左下の「ログイン」ボタンをクリックしてログイン完了後にご参照ください。
・会員登録がお済みでない方は、右下の会員登録ボタンをクリックして、会員登録を完了させてからご参照ください。会員登録は無料です。

マイページ

マイページのご利用には日経テクノロジーオンラインの会員登録が必要です。

マイページでは記事のクリッピング(ブックマーク)、登録したキーワードを含む新着記事の表示(Myキーワード)、登録した連載の新着記事表示(連載ウォッチ)が利用できます。

協力メディア&
関連サイト

  • 日経エレクトロニクス
  • 日経ものづくり
  • 日経Automotive
  • 日経デジタルヘルス
  • メガソーラービジネス
  • 明日をつむぐテクノロジー
  • 新・公民連携最前線
  • 技術者塾

Follow Us

  • Facebook
  • Twitter
  • RSS
製造業IT:日経テクノロジーオンライン × ITpro Active

お薦めトピック

記事ランキング