• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > Dialog Semiconductorが新方式の光学式タッチ・パネル制御ICを開発

Dialog Semiconductorが新方式の光学式タッチ・パネル制御ICを開発

FlatFrog社の「PSD」技術のライセンスを受けて製品化

  • 竹居 智久=日経エレクトロニクス
  • 2013/03/21 23:03
  • 1/1ページ
ドイツDialog Semiconductor社は、新方式の光学式タッチ・パネルを実現するための制御IC「DA8901」を発表した。最大40点の同時検出やパネルに触れている指の圧力(相対値)の検出が可能な上に、11型を超えるような比較的大型のタッチ・パネルを安価に実現できることを特徴とする。2013年第3四半期から提供を開始する。
【技術者塾】
「決定版! アナログ回路技術者に必須のオペアンプを完全理解」(2016年6月23日(木))


オペアンプを基礎から十分に理解できていなければ、アナログ回路を設計したり応用したりすることはできません。本講座では、オペアンプの役割から詳細設計、実際に使用されているオペアンプの応用までを1日でマスターします。詳細は、こちら
日時:2016年6月23日(木)10:00~17:00
会場:化学会館(東京・御茶ノ水)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ