• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > Dialog Semiconductorが新方式の光学式タッチ・パネル制御ICを開発

Dialog Semiconductorが新方式の光学式タッチ・パネル制御ICを開発

FlatFrog社の「PSD」技術のライセンスを受けて製品化

  • 竹居 智久=日経エレクトロニクス
  • 2013/03/21 23:03
  • 1/1ページ
ドイツDialog Semiconductor社は、新方式の光学式タッチ・パネルを実現するための制御IC「DA8901」を発表した。最大40点の同時検出やパネルに触れている指の圧力(相対値)の検出が可能な上に、11型を超えるような比較的大型のタッチ・パネルを安価に実現できることを特徴とする。2013年第3四半期から提供を開始する。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓