• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 古河電工、ラマン増幅器向け1480nm帯励起光源レーザの量産を開始

古河電工、ラマン増幅器向け1480nm帯励起光源レーザの量産を開始

  • 池松 由香=日経ものづくり
  • 2013/03/13 15:09
  • 1/1ページ
 古河電気工業は、100Gビット/秒の超高速光通信において需要拡大が見込まれるラマン増幅器向けに、高出力・低消費電力の1480nm帯励起光源レーザ「FOL1437」シリーズを開発し、量産を開始した(図)。従来品に比べ、出力は同じまま消費電力を20%低減した。
【技術者塾】(5/26開催)
シミュレーション要らずの熱設計・熱対策

~熱を電気回路に見立てて解析、演習で応用力アップ~


本講演を受講すると、シミュレーションに頼らない実践的な熱対策・熱設計ができるようになります。演習を通して実際に熱を解析し、熱設計への理解を深められます。現場で応用できる熱解析ツールを自分で作成できるようになります。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月26日
会場 : 化学会館 7F(東京・御茶ノ水)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ