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パナソニック、1時間で検査可能な遺伝子検査チップを開発

  • 小谷 卓也=日経エレクトロニクス 兼 デジタルヘルスOnline
  • 2013/02/15 15:00
  • 1/1ページ
 パナソニックは、ベルギーIMECと共同で、1時間で検査が可能な全自動の小型遺伝子検査チップを開発した。数μLの血液から、SNP(single nucleotide polymorphism)などの遺伝子情報を検査できるチップである。SNPは遺伝子の一塩基が人により異なることを指し、これを検出することで、遺伝病の有無や将来的な危険率の診断、疾患関連遺伝子の特定など行える。
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