• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計 > 日立情報通信エンジニアリング、LSI設計サービスでForteの高位合成ツールを活用中

日立情報通信エンジニアリング、LSI設計サービスでForteの高位合成ツールを活用中

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/02/08 19:07
  • 1/1ページ
米Forte Design Systems社は、日立情報通信エンジニアリングがForteのSystemC入力の高位合成ツール「Cynthesizer」を採用したと発表した。日立情報通信エンジニアリングは、LSI設計サービス事業でCynthesizerを活用する。

ここからは無料登録で読めます

  • ・日経テクノロジーオンラインに会員登録いただくと、記事閲覧に加えて記事ランキングなどを含むメールマガジンをお届けします
【技術者塾】(5/17開催)
キャパシタ応用を広げるための基礎と活用のための周辺技術


省エネルギー社会に則した機器を、キャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月17日
会場 : BIZ新宿
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ