• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEクルマ > 東北大学・岩手大学・ハード工業、安価に大量の鉄基アモルファス微粉末を得られるアトマイズ装置を共同開発

東北大学・岩手大学・ハード工業、安価に大量の鉄基アモルファス微粉末を得られるアトマイズ装置を共同開発

  • 浜田 基彦=日経Automotive Technology
  • 2013/01/31 16:29
  • 1/1ページ
 東北大学は、高速燃焼炎を使ったアトマイズ装置をハード工業と共同開発した。さらに、岩手大学の協力を得て、この装置を使って鉄基のアモルファス粉末を製造する技術を開発した。開発した複数の技術について、東北大学、岩手大学、ハード工業の共同出願で特許を申請している。
【セミナー】(6/20、21開催)
第4回 車載Ethernetが変えるクルマの未来

自動運転時代のコア技術を知る


本格的な自動運転時代を迎えるにあたり、クルマが取り扱う情報量は爆発的に増えることに加えて、各ドメイン間での協調制御が重要になります。こうした背景の中、情報系だけでなく、制御系までもカバーできる、車載Ethernetに大きな注目が集まっています。
 本イベントでは、この車載Ethernetを中心に、次世代の車載ネットワークの動向をピックアップします。トヨタ自動車やドイツBMW社、デンソー、コンチネンタル・オートモーティブ・ジャパンをはじめ、国内外から第一線で活躍する講師を招聘して講演していただきます。
詳細は、こちら
日程 : 2016年6月20、21日
会場 : ソラシティ・カンファレンスセンター
主催 : 日経エレクトロニクス/日経Automotive

おすすめ