• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEクルマ > マツダ、タイに変速機の工場を建設、年間生産能力40万基規模で2015年度より生産

マツダ、タイに変速機の工場を建設、年間生産能力40万基規模で2015年度より生産

  • 浜田 基彦=日経Automotive Technology
  • 2013/01/31 12:04
  • 1/1ページ
 マツダは、タイのチョンブリ県に年間生産能力40万基規模の変速機工場を建設し、2015年度上半期から生産することを決めた。総投資額は約260億円となる見込み。同社の新世代自動変速機「SKYACTIV-DRIVE」を生産する。
48V化で変わるHEV勢力図
~日本は欧州の標準化に対抗できるのか~
Valeo社、Continental社、Infinion社など主要企業が講演


欧州メーカーが2016年に48Vのマイルドハイブリッド車(HEV)を実用化します。48V化する最大の狙いは、発電機で、エンジン駆動力をアシストできるようにすること。燃費が向上し、欧州の2021年規制(CO2排出量=95g/km)をクリアしやすくなります。一方の日本は、各社が200V程度の高電圧電源を搭載し、専用の駆動用モーターを配置する、本格的なストロングHEVで世界をリードしています。日本は欧州勢に対抗できるのか━━。今回のセミナーでは、48V規格の最新動向から、事例、HEV市場に与えるインパクトまで、多面的に迫ります。詳細は、こちら

日程 : 2016年5月24日
会場 : 関内新井ホール (横浜・関内)
主催 : 日経Automotive

おすすめ