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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 体脂肪率計向けMCUをHoltekが発表、2重積分方式A-D変換器を内蔵

体脂肪率計向けMCUをHoltekが発表、2重積分方式A-D変換器を内蔵

  • 大原雄介=フリーランス テクニカルライター
  • 2013/01/28 16:58
  • 1/1ページ
台湾Holtek Semiconductor社は2013年1月21日(現地時間)に、体脂肪率計向けに2重積分方式A-D変換器を内蔵したマイクロコンピュータ「HT45R2K-A/B/C」を発表した。新製品はHT45R2Kは体脂肪率の測定に最適だが、幅広く他の用途にも利用できると同社は説明する。
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