• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 東芝、スマホやタブレット向けに1.75μmの画素を200万個載せたCMOSイメージセンサーを発売

東芝、スマホやタブレット向けに1.75μmの画素を200万個載せたCMOSイメージセンサーを発売

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/01/25 02:32
  • 1/1ページ
東芝は、東芝は画素サイズが1.75μmで、解像度が200万画素のCMOSイメージセンサ「T4K28」を開発し、2013年1月末から販売を始める。携帯電話機やスマートフォン、タブレットなどのモバイル機器のカメラに向ける。
【技術者塾】(7/15開催)
ディスプレーに革新をもたらす「量子ドット」の最新動向


ディスプレーへの応用で注目を集める量子ドット(QD)。QDビジネスに関わる各社の技術の内容や事業戦略、そして、ディスプレーが目指す新たな色の世界と産業の方向について、最新の情報を詳細に解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年7月15日
会場 : Learning Square新橋 6F(東京・新橋)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓