• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > 富士通、新サーバー機に独自開発の自律型循環液冷システムを搭載

富士通、新サーバー機に独自開発の自律型循環液冷システムを搭載

  • 大石 基之=日経ものづくり
  • 2013/01/18 20:00
  • 1/1ページ
 富士通は、新開発のUNIXサーバー機「SPARC M10」の提供を開始すると発表した。ビッグデータ時代の高速リアルタイム処理を実現するために、高性能化のための新たなハードウエア技術を盛り込んでいる。最も目を引くのは、独自開発した自律型循環液冷(liquid Loop Cooling:LLC)技術である。
【技術者塾】(10/28開催)
自動車構造部品の信頼を支える金属疲労メカニズムと疲労向上技術

材料特性から把握して設計段階で安全を担保する


疲労強度設計を正しく行うために必要な知識や技術について解説します。金属の疲労強度の基本知識から、鉄鋼材料を中心とする材料強度の基本知識、疲労強度の向上方法など、幅広い範囲を実データを交えながら分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年10月28日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経Automotive

おすすめ