• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > 富士通、新サーバー機に独自開発の自律型循環液冷システムを搭載

富士通、新サーバー機に独自開発の自律型循環液冷システムを搭載

  • 大石 基之=日経ものづくり
  • 2013/01/18 20:00
  • 1/1ページ
 富士通は、新開発のUNIXサーバー機「SPARC M10」の提供を開始すると発表した。ビッグデータ時代の高速リアルタイム処理を実現するために、高性能化のための新たなハードウエア技術を盛り込んでいる。最も目を引くのは、独自開発した自律型循環液冷(liquid Loop Cooling:LLC)技術である。
【技術者塾】(6/15,7/7開催)
トヨタの課題解決の基本「QCストーリー」の実践


PDCAをきちんと回して仕事をうまく進める方法の基本である「QCストーリー」について、具体的な実施手順と要点を学習します。QCストーリーは、トヨタ自動車およびトヨタグループをはじめ、多くの企業で活用されている手法です。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月15日 / 2016年7月7日
会場 : Learning Square新橋 / リファレンス大博多貸会議室
主催 : 日経ものづくり

おすすめ