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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 東北大学と昭和電工がグラフェンの量産技術を開発、超臨界流体で剥離

東北大学と昭和電工がグラフェンの量産技術を開発、超臨界流体で剥離

  • 野澤 哲生=日経エレクトロニクス
  • 2013/01/11 15:17
  • 1/1ページ
東北大学 多元物質科学研究所と昭和電工は、良質なグラフェン片を量産する技術を開発したと発表した。クルマ向けの電池材料や軽量高強度構造部材としてのグラフェンの利用に向けて、重要な一歩となりそうだ。
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