• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > 森精機、効率的なツールパスで荒加工の生産性を大幅に向上---オペレーティングシステムを米国の新技術に対応

森精機、効率的なツールパスで荒加工の生産性を大幅に向上---オペレーティングシステムを米国の新技術に対応

  • 荻原 博之=日経ものづくり
  • 2012/12/27 12:03
  • 1/1ページ
 森精機製作所は2012年12月27日、同社の工作機械に搭載しているオペレーティング・システム「MAPPS IV」が米DP Technology社の新技術「Profit Milling」に対応したことを発表した。Profit Millingは、MAPPS IVに搭載されているCAMソフトウエア「ESPRIT」(米DP Technology社)に新しく追加された荒加工用の技術。より効率的なツールパスを設定することで、特に小型と中型の工作機械の生産性を大幅に高められるという。
【技術者塾】(6/15,7/7開催)
トヨタの課題解決の基本「QCストーリー」の実践


PDCAをきちんと回して仕事をうまく進める方法の基本である「QCストーリー」について、具体的な実施手順と要点を学習します。QCストーリーは、トヨタ自動車およびトヨタグループをはじめ、多くの企業で活用されている手法です。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月15日 / 2016年7月7日
会場 : Learning Square新橋 / リファレンス大博多貸会議室
主催 : 日経ものづくり

おすすめ