• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 内部量子効率がほぼ100%の「蛍光材料」、九州大学が有機EL向けに開発

内部量子効率がほぼ100%の「蛍光材料」、九州大学が有機EL向けに開発

  • 野澤 哲生=日経エレクトロニクス
  • 2012/12/13 20:43
  • 1/1ページ
九州大学 最先端有機光エレクトロニクス研究センター(OPERA)は、蛍光材料でありながら内部量子効率がほぼ100%という、有機ELの新発光材料を開発したと発表した。

おすすめ