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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【セミコン2012】東芝副社長の齋藤氏、「450mmよりも300mmの生産性向上を優先しよう」と訴える

【セミコン2012】東芝副社長の齋藤氏、「450mmよりも300mmの生産性向上を優先しよう」と訴える

  • 大下 淳一=日経エレクトロニクス
  • 2012/12/05 23:17
  • 1/1ページ
 東芝 代表執行役副社長で、電子情報技術産業協会(JEITA)の半導体部会長を務める齋藤昇三氏は、「SEMICON Japan 2012」(2012年12月5~7日、幕張メッセ)の開催初日の基調講演に登壇し、「東芝の半導体事業戦略と日本半導体産業の再生」と題して講演した。
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