• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【画像機器展2012】沖電線、マシンビジョンに向く「USB3 Vision可動ケーブル」を開発、高速伝送と高耐久可動性を両立

【画像機器展2012】沖電線、マシンビジョンに向く「USB3 Vision可動ケーブル」を開発、高速伝送と高耐久可動性を両立

  • 大石 基之=日経ものづくり
  • 2012/12/05 11:18
  • 1/1ページ
 沖電線は、マシンビジョンに最適な高耐久可動ケーブル「USB3 Vision可動ケーブル」を開発し、2013年2月から販売を開始する。画像検査装置などのマシンビジョン用途に最適な5Gビット/秒の高速伝送USB3.0に対応し、かつ高耐久可動性という特徴を備えた新しいインタフェース・ケーブルである。部品自動実装装置や外観検査装置、医療用検査装置、半導体や液晶の露光装置などに向ける。2013年度に1億円以上の販売額を目指す。
【技術者塾】(10/24開催)
不具合の未然防止に役立つ 組み込みソフトのモデリング

ソフトウエア技術者の設計力向上の勘所


ソフトウエア設計図(モデル)の具体例を紹介しながら基礎を解説します。「静的構造図」や「動的構造図」などを演習を通して作成。ソフトウエア技術者の設計力を高め、もっと速く楽に開発することを目指します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年10月24日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ