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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【画像機器展2012】沖電線、マシンビジョンに向く「USB3 Vision可動ケーブル」を開発、高速伝送と高耐久可動性を両立

【画像機器展2012】沖電線、マシンビジョンに向く「USB3 Vision可動ケーブル」を開発、高速伝送と高耐久可動性を両立

  • 大石 基之=日経ものづくり
  • 2012/12/05 11:18
  • 1/1ページ
 沖電線は、マシンビジョンに最適な高耐久可動ケーブル「USB3 Vision可動ケーブル」を開発し、2013年2月から販売を開始する。画像検査装置などのマシンビジョン用途に最適な5Gビット/秒の高速伝送USB3.0に対応し、かつ高耐久可動性という特徴を備えた新しいインタフェース・ケーブルである。部品自動実装装置や外観検査装置、医療用検査装置、半導体や液晶の露光装置などに向ける。2013年度に1億円以上の販売額を目指す。
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