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DNPがスマホ、タブレット向けの樹脂製カバー・シート、化学強化ガラスの代替目指す

  • 佐伯 真也=日経エレクトロニクス
  • 2012/11/30 15:40
  • 1/1ページ
 大日本印刷(DNP)は、鉛筆硬度が9Hと高い樹脂製のカバー・シートを開発した。スマートフォンやタブレット端末の表示部に使われる化学強化されたカバー・ガラスの代替に向けたものである。2012年12月にサンプル出荷を、2013年度上期に量産を開始する予定である。2014年度に100億円の売り上げを目指す。
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