• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 220~300℃で接着可能な低融点ガラス、日立と日立化成が開発

220~300℃で接着可能な低融点ガラス、日立と日立化成が開発

  • 佐伯 真也=日経エレクトロニクス
  • 2012/11/26 17:17
  • 1/1ページ
 日立製作所と日立化成工業は共同で、220~300℃で接着可能な低融点ガラスを開発した。2012年11月26日にサンプル出荷を開始しており、「2014年に量産する」(日立化成工業)との考えだ。開発品を含めた低融点ガラス接着剤の売り上げとして、「2015年に20億円を目指す」(同社)。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓