• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクスアナログ > Microchipが+30V入力の降圧型DC-DCコンバータ制御ICを発売、MOSFETも併せて投入

Microchipが+30V入力の降圧型DC-DCコンバータ制御ICを発売、MOSFETも併せて投入

  • 山下 勝己=テクニカル・ライター
  • 2012/11/21 22:45
  • 1/1ページ
 米Microchip Technology社は、入力電圧範囲が+4.5~30Vの降圧型DC-DCコンバータ制御IC(PWM制御IC)「MCP19035」を発売した。セットトップ・ボックスやケーブル・モデム装置、パソコン用グラフィックス・カード、パソコン用オーディオ・カードなどに搭載するPOL(point of load)コンバータに向ける。
【技術者塾】(7/15開催)
ディスプレーに革新をもたらす「量子ドット」の最新動向


ディスプレーへの応用で注目を集める量子ドット(QD)。QDビジネスに関わる各社の技術の内容や事業戦略、そして、ディスプレーが目指す新たな色の世界と産業の方向について、最新の情報を詳細に解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年7月15日
会場 : Learning Square新橋 6F(東京・新橋)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓