アナログ エレクトロニクスを支える基盤技術
 

Microchipが+30V入力の降圧型DC-DCコンバータ制御ICを発売、MOSFETも併せて投入

山下 勝己=テクニカル・ライター
2012/11/21 22:45
印刷用ページ
 米Microchip Technology社は、入力電圧範囲が+4.5~30Vの降圧型DC-DCコンバータ制御IC(PWM制御IC)「MCP19035」を発売した。セットトップ・ボックスやケーブル・モデム装置、パソコン用グラフィックス・カード、パソコン用オーディオ・カードなどに搭載するPOL(point of load)コンバータに向ける。

ここから先は日経テクノロジーオンライン会員の方のみ、お読みいただけます。
・会員登録済みの方は、左下の「ログイン」ボタンをクリックしてログイン完了後にご参照ください。
・会員登録がお済みでない方は、右下の会員登録ボタンをクリックして、会員登録を完了させてからご参照ください。会員登録は無料です。

マイページ

マイページのご利用には日経テクノロジーオンラインの会員登録が必要です。

マイページでは記事のクリッピング(ブックマーク)、登録したキーワードを含む新着記事の表示(Myキーワード)、登録した連載の新着記事表示(連載ウォッチ)が利用できます。

協力メディア&
関連サイト

  • 日経エレクトロニクス
  • 日経ものづくり
  • 日経Automotive
  • 日経デジタルヘルス
  • メガソーラービジネス
  • 明日をつむぐテクノロジー
  • 新・公民連携最前線
  • 技術者塾

Follow Us

  • Facebook
  • Twitter
  • RSS

お薦めトピック

日経テクノロジーオンラインSpecial

記事ランキング