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HOMEエレクトロニクス電子設計 > 【EDSF 2012】初出展のウィンドワード、11万5500円と安価な自社開発の伝送線路解析ソフトを展示

【EDSF 2012】初出展のウィンドワード、11万5500円と安価な自社開発の伝送線路解析ソフトを展示

  • 山口龍一=JEITA EDA技術専門委員会
  • 2012/11/20 16:40
  • 1/1ページ
EDSFair 2012(2012年11月14日~16日にパシフィコ横浜で開催)に初出展したウィンドワード(本社:神奈川県、ホームページ)は2006年の設立で、伝送線路解析ソフトウエアの開発と販売を手がけている。ブースでは、2006年発売の伝送線路パラメータ解析ソフトウエア「GreenExpress V2」、および2011年発売の伝送線路解析ソフトウエア「GreenExpress Professional」という2つの自社開発製品の説明パネルを掲げ、これらのソフトウエアのデモンストレーションを行っていた。
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