• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEクルマ > 【ET2012】インテルとゼンリン、HTML5を使う地図アプリの開発で協業

【ET2012】インテルとゼンリン、HTML5を使う地図アプリの開発で協業

  • 竹居 智久=日経エレクトロニクス
  • 2012/11/15 17:12
  • 1/1ページ
 インテルとゼンリンは、いわゆる「HTML5」を使う地図アプリケーション・ソフトウエアの開発で協業すると発表した。パソコンやスマートフォン、車載情報端末などの複数のプラットフォームに対応するとともに、地図や関連情報をサーバー側で随時更新できる利点がある。インテルは、両社の協業の下でニューフォリアが開発した車載情報端末用のデモ・システムを「Embedded Technology 2012」(2012年11月14~16日、横浜市)に出展した。
【セミナー】(6/20、21開催)
第4回 車載Ethernetが変えるクルマの未来

自動運転時代のコア技術を知る


本格的な自動運転時代を迎えるにあたり、クルマが取り扱う情報量は爆発的に増えることに加えて、各ドメイン間での協調制御が重要になります。こうした背景の中、情報系だけでなく、制御系までもカバーできる、車載Ethernetに大きな注目が集まっています。
 本イベントでは、この車載Ethernetを中心に、次世代の車載ネットワークの動向をピックアップします。トヨタ自動車やドイツBMW社、デンソー、コンチネンタル・オートモーティブ・ジャパンをはじめ、国内外から第一線で活躍する講師を招聘して講演していただきます。
詳細は、こちら
日程 : 2016年6月20、21日
会場 : ソラシティ・カンファレンスセンター
主催 : 日経エレクトロニクス/日経Automotive

おすすめ