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HOMEものづくり > 【ET 2012】「使いやすいタッチ・トリガを実現」、Agilentが静電容量式タッチ・パネル搭載のオシロ

【ET 2012】「使いやすいタッチ・トリガを実現」、Agilentが静電容量式タッチ・パネル搭載のオシロ

  • 小島 郁太郎=Tech-On!
  • 2012/11/15 01:37
  • 1/1ページ
アジレント・テクノロジーは、パシフィコ横浜で開催中の「Embedded Technology 2012/組込み総合技術展」で2012年11月14日に記者説明会を開催し、米Agilent Technologies社のオシロスコープの新製品「InfiniiVision(インフィニビジョン) 4000X シリーズ」を発表した。最大の特徴は、静電容量式のタッチ・センサー付きのディスプレイを搭載して、画面に表示された波形にタッチするだけで、ゾーン・トリガがかけられる「ゾーン・タッチ・トリガ」機能を標準装備したことである。
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