• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計 > 【ET 2012】リキッド・デザイン・システムズ、遅延時間が10msの無線映像伝送技術を販売

【ET 2012】リキッド・デザイン・システムズ、遅延時間が10msの無線映像伝送技術を販売

  • 中島 募=日経エレクトロニクス
  • 2012/11/13 22:47
  • 1/1ページ
半導体の設計などを手掛けるリキッド・デザイン・システムズは2012年11月14日、ドイツDream Chip Technologies社が開発した無線映像伝送の組み込みソフトウエア「XBounds」の販売を開始する。スマートフォンなどの画面をミラーリングできる技術で、「Miracast」に比べてデータ転送量が少なく、遅延時間も短いのが特徴という。
【技術者塾】(7/15開催)
ディスプレーに革新をもたらす「量子ドット」の最新動向


ディスプレーへの応用で注目を集める量子ドット(QD)。QDビジネスに関わる各社の技術の内容や事業戦略、そして、ディスプレーが目指す新たな色の世界と産業の方向について、最新の情報を詳細に解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年7月15日
会場 : Learning Square新橋 6F(東京・新橋)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓