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HOMEエレクトロニクス電子設計 > 【A-SSCC 2012】ノーマリオフ・コンピューティングの可能性をパネル形式で議論へ

【A-SSCC 2012】ノーマリオフ・コンピューティングの可能性をパネル形式で議論へ

  • 清水徹=ルネサスエレクトロニクス、有本和民=岡山県立大学
  • 2012/11/06 17:16
  • 1/1ページ
究極の低電力コンピュータを実現する技術として「ノーマリオフ・コンピューティング」が注目を集めている。2012年11月12日~14日に神戸で開催される半導体回路技術の国際会議「IEEE Asian Solid-State Circuits Conference(A-SSCC)」で、このノーマリオフ・コンピューティングに関するパネル討論会が開催される。日本、アジア、米国、欧州から合計で7人のパネラが登壇する。
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