• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > 【JIMTOF2012】森精機とDMG、新機種8台を含む計32台の工作機械を出展

【JIMTOF2012】森精機とDMG、新機種8台を含む計32台の工作機械を出展

  • 富岡 恒憲=Tech-On!編集
  • 2012/10/09 19:52
  • 1/1ページ
 森精機製作所と独GILDEMEISTERグループ(ブランド名はDMG)は、2012年11月1~6日に東京ビッグサイトで開催の「第26回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2012)」に、新機種8台を含む計32台の工作機械を出展すると発表した。例えば、森精機のCNC旋盤「NLX」シリーズとして、チャックサイズが6/8/12インチの機種「NLX1500Y/500」「同2000SY/500」「同3000Y/700」を世界で初公開する。熱変位量を1/3以下に抑えて加工精度を高めた他、刃物台として内部にモータを組み込んだビルトイン・モータ・タレット(BMT)を採用し、マシニングセンタ(MC)並みのミーリング加工を実現できるようにしたものという。

トップページへ

【技術者塾】(7/25開催)
低コストを実現する機能安全設計の実践法

ISO26262に対応しつつ、回路の部品点数の半減を目指す


省エネルギー社会に則した機器をキャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。。機能安全規格「ISO26262」に対応した安全設計を実施していく上で、考えなければならない設計の考え方や考慮すべきポイントを解説。これにより、コストの視点をしっかりと押さえつつ、「最適な安全設計を実現するために何をどこまで考慮すべきか」について判断ができるようになります。続いて、シンプルで最適な安全アーキテクチャを考えるためにはどうしたらよいかについて、回路の部品点数の削減事例を基に分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年 7月25日
会場 : 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催 : 日経Automotive

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓