• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEスキルアップマネジメント > 北海道大、技術革新の着想が得られる発想支援型データベース開発に着手

北海道大、技術革新の着想が得られる発想支援型データベース開発に着手

  • 丸山正明=技術ジャーナリスト
  • 2012/10/03 16:39
  • 1/1ページ
 2012年10月2日に東京都台東区で開催された公開ワークショップ「生物多様性を規範とする革新的材料技術」(略称、生物規範工学)の中で、北海道大学の長谷山美紀教授は、「生物学と工学の連携基盤になるバイオミメティクス・データベースを構築する。このデータベースでは、技術革新の着想が得られる発想支援型の仕組みを組み込んだ“知の構造化”を実現する」と発表した。
【技術者塾】(7/11開催)
高収益への転換のカギ「品質コストマネジメント」

最小のコストで最大の品質を実現し、利益を生む品質管理への変革を成し遂げる


「品質コスト」は、統合的品質管理(TQC)や総合的品質管理(TQM)と同様に、製造業の成否を占う重要な手法として誕生しましたが、日本では注目されてきませんでした。本講座では、日本企業の組織風土に適した品質コストマネジメントを、豊富な事例とともに適否演習を活用しつつきめ細かく解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年7月11日
会場 : 日本科学技術連盟 東高円寺ビル
主催 : 日経ものづくり、日本科学技術連盟

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓