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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【麻倉怜士IFA報告】有機ELテレビが遅れたおかけで、4K×2Kテレビが脚光を浴びる

【麻倉怜士IFA報告】有機ELテレビが遅れたおかけで、4K×2Kテレビが脚光を浴びる

  • 麻倉 怜士=評論家、日本画質学会副会長
  • 2012/09/09 11:59
  • 1/1ページ
 韓国LG Display社が開発した4K×2K(3840×2160画素)のIPS液晶パネルが「IFA 2012」の会場を席巻した。親会社の韓国LG Electronics社が商品化するのをはじめ、ソニーと東芝がこのパネルを採用したテレビの商品化に踏み切る。画面の大きさもあって、会場では最大の話題をさらっていた。LG Display社によると、「2012年のCESでお披露目したところ、東芝さん、ソニーさんに気に入ってもらい、採用いただきました」とのこと。

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