設計力向上 開発手法と支援ツールの動向・事例
 

替え歌やシンボル化でTRIZの発明原理を覚えやすく

富岡 恒憲=Tech-On!編集
2012/09/07 16:27
印刷用ページ
 アイデア発想や課題の真因究明などを支援する手法であるTRIZに関する国際会議「第8回 TRIZシンポジウム 2012」が早稲田大学(東京・新宿区)で開催され、コンファレンスの初日となる2012年9月7日には、習得が難しいとされるTRIZの発明原理を覚えやすくする工夫が紹介された。その方法を紹介したのが、韓国eTRIZのJeongho Shin氏やソニーの高木芳徳氏である。

ここから先は日経テクノロジーオンライン会員の方のみ、お読みいただけます。
・会員登録済みの方は、左下の「ログイン」ボタンをクリックしてログイン完了後にご参照ください。
・会員登録がお済みでない方は、右下の会員登録ボタンをクリックして、会員登録を完了させてからご参照ください。会員登録は無料です。

マイページ

マイページのご利用には日経テクノロジーオンラインの会員登録が必要です。

マイページでは記事のクリッピング(ブックマーク)、登録したキーワードを含む新着記事の表示(Myキーワード)、登録した連載の新着記事表示(連載ウォッチ)が利用できます。

協力メディア&
関連サイト

  • 日経エレクトロニクス
  • 日経ものづくり
  • 日経Automotive
  • 日経デジタルヘルス
  • メガソーラービジネス
  • 明日をつむぐテクノロジー
  • 新・公民連携最前線
  • 技術者塾

Follow Us

  • Facebook
  • Twitter
  • RSS
製造業IT:日経テクノロジーオンライン × ITpro Active

お薦めトピック

記事ランキング