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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > パナソニック、放熱特性を28%向上させて39%小型化したSBDを開発

パナソニック、放熱特性を28%向上させて39%小型化したSBDを開発

  • 久米 秀尚=日経エレクトロニクス
  • 2012/09/06 21:06
  • 1/1ページ
 パナソニック デバイス社は、放熱特性を同社従来品比で28%向上させたショットキー・バリア・ダイオード(SBD)「DB2Pシリーズ」を発表した。スマートフォンやタブレット端末、ノート・パソコンの本体電源回路部に向けたもの。2012年12月に量産を開始し、月産数量は300万個を予定する。
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